3児の母・近藤千尋さんのお勧めする「1日5分からのリカバリー習慣」 フォームローラー「トリガーポイント」新WEBCM 5月19日(火)公開 家事も運動も手を抜かない近藤さんのリアルな日常を描く

「トリガーポイント」は、創業者キャシディ・フィリップスが長年抱えていた身体の不調と真剣に向き合い、どうすれば自分の身体をより良い状態に保てるのかを追求したことから生まれたセルフケアブランドです。

筋肉の構造や動きについて深く学びながら、自分自身をケアするための方法を探し続けた情熱が、ブランドの原点です。2002年の誕生以来、世界中のアスリートやトレーナーから支持される一方、日々の疲れやコリを感じる一般の方にも取り入れやすいセルフケアを支えるアイテムとして親しまれています。

「トリガーポイント」のグリッドフォームローラー®は、特許取得のマッサージセラピストの手技を再現した3種類の凹凸形状と独自メソッドにより、確かな効果実感を生み出すフォームローラーとして、世界中のトップアスリートやトレーナーから高い評価を得ており、世界累計出荷数1,000万本、国内100万本※自社調べを突破しています。

こうしたトリガーポイントが、忙しい毎日でも取り入れやすいリカバリー習慣を提案する中で、実際に日常的に使用している近藤千尋さんの声をもとに、本CMはインタビュー形式で撮影されました。

今回の新CMでは、『1日5分からのリカバリー習慣』をテーマに、仕事と育児で忙しい日々を送りながらも、日常の中で体のケアを取り入れている近藤さんのリアルな声をもとに表現しています。

メイキングでは、忙しい日々の中でのセルフケアの取り入れ方や習慣化への意識、どのような方におすすめかについて、3児の母として家事や仕事に向き合う近藤さんの言葉で語っていただいています。

トリガーポイント公式アンバサダー近藤千尋

フォームローラーを使用するトリガーポイント公式アンバサダー近藤千尋

ハンドヘルドを使用するトリガーポイント公式アンバサダー近藤千尋

新CM概要

タイトル :『1日5分からのリカバリー習慣』篇(60秒/15秒/6秒)
公開日 :2026年5月19日(火)
出演者 :近藤 千尋
CM本編URL :60秒 https://youtu.be/sbvMpBsSduM
         15秒 https://youtu.be/QgM8dXpvVOs
                         6秒 https://youtu.be/ZxFRtw-Qwks2026年5月19日AM4時公開)
メイキングURL:https://youtu.be/af0T4xu4Pbo(2026年5月19日AM4時公開)

新CMストーリー

やわらかな日差しが差し込む自宅のリビング。
3人の育児・仕事・家事と忙しい毎日を送る近藤千尋さんが、ふとした隙間時間に「トリガーポイント」を手に取り、体をほぐし始めます。
慌ただしい日々の中でも、自分のための時間を大切に、無理なく続けられるセルフケア習慣としての「トリガーポイント」の魅力を描きました。

ストーリーボード

トリガーポイントWebCMのストーリーボード

撮影エピソード

近藤さんは普段からトリガーポイントのフォームローラーやマッサージボールを愛用されており、セルフケアも欠かさないことから、使用シーンの撮影は慣れた様子でした。「家で使っていると子どもも真似して一緒にやっています」と笑顔で語る場面も。撮影終了後は、そのままお子様のお迎えへ向かうなど、仕事や育児で忙しい毎日を送りながらも、自分自身を整える時間を大切にする近藤さんらしさが感じられる、温かな撮影となりました。

近藤千尋さんインタビュー

―普段どんな毎日を過ごしている?

今は3人の育児をしながら、毎日家事・仕事に追われる日々ですね。朝起きた時から沢山の家事をこなして、仕事に行って、帰ってきて、また子どもたちのご飯を作って、毎日バタバタで1日があっという間に過ぎていきます。

―忙しい日々で、心がけてるセルフケアは?

いつも子どもたちより30分早く起きて、自分の朝の時間を確保して、フォームローラーを使ってセルフケアをする時間が、ご褒美の時間になっていますね。常に身体が軽いです。「やらないより絶対にやった方が良い!」と実感しています。
お母さんは皆さんそうだと思うんですけど、肩コリを常日頃から持っているので、辛い時は大体フォームローラーを首の後ろに置いて首をほぐした後に、脇の下や背中にローラーを置いて身体全体をほぐすことによって、代謝が良くなるというか、身体が軽くなった気がするので、1日が気持ちよく始められます。

―トリガーポイントを使ったきっかけは?

信頼するピラティスの先生に「もうこれが1番いいから!」と教えてもらったのが元々のきっかけです。
実際使ってみたら結構簡単に使えました。

―忙しくても続けられる理由は?

1日5分でも良いので身体をほぐしてあげると、ちゃんと自分の中で「リカバリー習慣」が作れるので、私はご褒美時間としてやってますね。
今まで使っていた筋膜ローラーは硬くて、筋肉を直接刺激して筋肉痛みたいな痛みがあったりしました。「トリガーポイント」のフォームローラーに変えてからは痛みも少なくて、自分の力で調節しながらできるのがすごく自分に合っていると思います。

―他にどんなセルフケアをする?

マッサージボールを寝る前にコロコロと、歯を磨きながら足で転がすのですが、そうすると朝に浮腫が軽減される気がします。沢山歩いたなという日や撮影で高いヒールを履いた日は、必ずマッサージボールでほぐして寝るようにしています。

―近藤千尋さんからのメッセージ

自分のルーティーンの中にフォームローラーなどのいろんなアイテムを入れて、1日5分でもやることで「やってる!」と自分の意識も変わってきますし、女性として自信が出る瞬間でもあると思うので、自分のためにも皆さんに使ってもらいたいです。

特に今は忙しい方が多いので、セルフケアの時間がなかなか取れない方には、自宅に居ながら手軽にセルフケアができるので、皆さんの習慣の一部になってくれたらと思っています。

*あくまでも近藤さんの体験をもとにした感想であり、効果効能の感じ方には個人差があります。

商品紹介

フォームローラートリガーポイント グリッドフォームローラー® シリーズ

トリガーポイントのグリッドフォームローラー®はマッサージセラピストの手技のような感覚を再現。指先、指全体、手のひらを再現した特殊構造により、簡単にセルフケアを行うことができます。硬さやサイズのバリエーションも豊富で、初心者から上級者まで自分に合ったケアが可能です。
グリッドフォームローラー® エコシリーズは、EVAフォーム30%の再生可能バイオベース素材を使用し、中部は100%リサイクルプラスチック(ABS再生樹脂)を採用。
機能性のみならず、環境にも配慮したシリーズとなっています。

価格:グリッドフォームローラー エコアイリッド 6,490円(税込)
詳しい使い方はコチラ:https://youtube.com/@triggerpointjapan-fq?si=ONqjF7Ngc4RdNU

ハンドヘルドトリガーポイント ハンドヘルドシリーズ

トリガーポイントのハンドヘルドは、両手で握って圧を調整しながら使用できる設計。立ったままでも座ったままでも使えるため、姿勢が崩れやすいパソコンワークや脚をカワセルフケアに便利です。

価格:グリッドフォームローラー STK オレンジ 5,940円(税込)

マッサージボールトリガーポイント マッサージボール シリーズ

トリガーポイントのマッサージボールは、ピンポイントで筋肉のコリにアプローチできるセルフケアアイテム。硬さやサイズのバリエーションも豊富で、コンパクトながら適度な硬さで、首・肩・腰まわり・細かい部位を効率よくほぐせます。

価格:マッサージボール MB1(直径6.5cm)2,530円(税込)
マッサージボール MBS(直径12cm)4,180円(税込)

マルチローラートリガーポイント マルチローラー・マットシリーズ

トリガーポイントのマルチローラー・マットは、足裏のセルフケアから、スマホ・PC作業で疲れやすい前腕まで。狙った部位を手軽にほぐせるコンパクトローラーとして幅広く活躍します。

価格:ナノLTE マルチマッサージローラー 3,080円(税込)

ブランド概要

トリガーポイントは、人々が身体を回復させ、よりアクティブで健康的なライフスタイルを維持できるようサポートするために2002年に誕生したブランドです。

科学的根拠に基づき開発されたストレッチ&リカバリーツールを通じて、可動性や柔軟性のサポート、リカバリー習慣の実現を目指し続け、世界中のアスリートやトレーナーから支持されています。

「動きの力で人生をより良くする」という信念のもと、誰もが前向きに身体を動かし続けられる社会の実現を目指し、機能性と使いやすさを兼ね備えた製品づくりを行っています。

特設サイト:https://triggerpoint.jp/pages/5minfitness

企画・制作      :株式会社8-P
クリエイティブディレクター:安藤 謙(TOKYO CREATIVE LAND Inc.)
企画        :酒井 志寿花(8-P)田中 馨(8-P)
プロデューサー   :酒井 志寿花(8-P)
ディレクター    :日野 智文(AirT Video Inc.)
撮影・照明     :日野 智文(AirT Video Inc.)中山 雅文・竹内 翔(中山雅文写真事務所)
演出        :安藤 謙(TOKYO CREATIVE LAND Inc.)
撮影        :日野 智文(AirT Video Inc.)
音声        :太田 裕久
ヘアメイク・スタイリスト:只友 謙也(株式会社リンクス)柴田 一宏(スタイリスト)
キャスティング   :田中 馨(8-P)
オンラインエディター:日野 智文(AirT Video Inc.)不破 慶二路(8-P)
音楽プロデューサー :本間 孝男(東海サウンド)
PR         :酒井 志寿花(8-P)


会社概要

Implus Footcare, LLCは、インソール、ソックス、フィットネス用品、シューズケアなどを展開する世界的な消費者向けブランド企業です。

私たちは、フィットネス、運動、パフォーマンス、ウェル・ビーイングを日々追求する人々のために、必要なアクセサリーを開発・提供します。

会社名:Implus EU
所在地:〒106-0044 東京都港区東麻布1-23-5PMCビル4F
代表者:ドゥベルノ・ファビアン
設立:1995年9月23日
URL:https://b2b.implus.jp/

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